2008/01/08

リベラルタイム2月号絶賛発売中!

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リベラルタイム2月号絶賛発売中です!
今月の特集は「禁煙ブーム」に潜むファシズム 誰が「タクシー」を禁煙にしたのか?
です。

年明け早々東京都内のタクシーが全面禁煙になり、愛煙家の肩身は狭くなる一方。
喫煙を悪とする世の風潮に疑問を感じた読者の方からのご質問を受け、
様々な角度から徹底検証しました。

タクシー全面禁煙の理由、健康寿命とタバコの関係、タバコと肺がんリスク、
禁煙活動と官僚統制、健康至上主義、JTのM&A戦略と財務省の足枷の6項目です。
愛煙家のみならず、タバコを吸わない人にも読んで頂きたい内容です。

また、今月号から新連載エッセイが2本始まります。
ひとつは、フリーアナウンサー・桑原りささんの「NY留学日記」です。
現在コロンビア大学に在学中の桑原さんが現地の生の声をお届けします。

もう一つは、東京都葛飾区議会議員・早川久美子さんの「ハツラツ日誌」です。
早川さんが日々の政治活動で感じた思いを書き綴ります。

ぜひご一読ください!!
今年もリベラルタイムをよろしくお願いします。
posted by リベラルタイム at 13:57| Comment(1) | TrackBack(0) | 記事
この記事へのコメント
禁煙〜の記事で「様々な角度から徹底検証」といいながら、喫煙する側の意見しか見られませんでした。喫煙は個人の自由だとは思いますが、火の点いたものを平気で人ごみの中で持ち歩き、煙を吐いていることに対しては何とも思わないのでしょうか?ぜひとも「非喫煙者」の人権も考慮していただきたいです。
管理人さんは「店員の私語」以上に不愉快な「禁煙場所での喫煙」は注意されているのでしょうか?
Posted by JT本社周辺勤務者 at 2008年01月27日 01:45
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