10/3発売の月刊リベラルタイム11月号の進行が
終了しました。後は本が出来上がるのを楽しみに待つだけです。
後日、ラインナップをお知らせしますが
次号の特集は「警察」の研究です。
秋田県連続児童殺害事件における警察の捜査ミスは
被害者を増やすという最悪な結果を生みました
頻発する外国人犯罪、いまだ未解決の通り魔による傷害事件、
薬物は中学生にまで浸透し、児童買春も横行している。
世界一といわれた日本の治安は、もはや昔の話と感じます。
原因は何なのでしょうか。
今回は警察にスポットをあてて、徹底検証します。
なぜ、警察官が発砲するケースが増えたのか。
なぜ、誰もいない交番が増えたのか。
なぜ、公務員の人減らしがすすむ中、警察官だけが激増しているのか。
時にはマスコミとも癒着し、情報の統制をしている
警察の今を斬る特集です。
どうかご期待ください。
いよいよ安倍晋三内閣の
陣容が見えてきました
幹事長には森派の中川秀直氏が起用されます。
中川氏は、国会対策委員長、政調会長と党の要職を歴任した人物。
安倍新総理は、苦戦が予想される来夏の参院選を控え、
党運営全般を任せるには中川氏が適任と判断したようです。
中川秀直氏については、
「政局のキーパーソン」として
リベラルタイム2006年4月号総力特集「次期総理の命脈を握る
『中川秀直』の研究」で徹底研究しています
実力者と称されながらも、
度重なるスキャンダルで一気に失墜した
同氏はどんな政治家なのか…
ご興味をもたれた方は是非
弊誌公式ホームページのバックナンバーで
ご確認ください
http://www.l-time.com/200604/200604regular.htm
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