いよいよゴールデンウィークに入りましたが、
ご予定はもう決まっていますか??
連休明けの8日はリベラルタイム最新号の発売日です。
今回はリベラルタイムの最新号
「月刊リベラルタイム6月号」(5月8日)
の詳細についてググっとズームイン(死語)してお伝えします
6月号特集---------------
「大物の『後継者』の実像!
『不肖の息子』の研究」
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組織のなかで登り詰めた名のある人物たちは、
かつて、ほとんどといっていいくらい家庭を顧みなかった。
母親とともに子供の教育に力を注いだというのは、ほんの一握りにすぎない。
「家庭等顧みて仕事ができるか」
「子育ては女房に任せている」といった本音を語る人物は多い。
だからこそ、近頃、財界、政界の主役に躍り出る大物の二世、
三世のなかには「出来が悪い」人物もいる。
彼らの実力とは、また、問題とは何かを探りたい
●「安倍晋三」の弱点を消し去る時代背景
●「世界の盛田」の嫡男・英夫の蹉跌
● ヤマト運輸「小倉康嗣」の難題
●「新潮社」「講談社」でその力が試される2人の「後継者」
● 覇気のない「長嶋一茂」と前向きな「野村克則」
●「よかれ」と思ってとった行動で「親鸞」に義絶された「善鸞」
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●6月号の編集後記
民主党の新代表に小沢一郎氏が就任してから、
永田町は一段と緊張感を増しました。
6月号では、弊誌連載陣の田原総一朗さん、
岸井成格さん、堤堯さん、佐藤道夫さん、高橋利行さん
皆さんそれぞれ独自の視点で新生・民主党について鋭く分析されています。
どうぞご期待ください。
また、先月号に引き続き、定期購読のお申し込みをされた方に
「リベラルタイム特製トレシーストラップ」(携帯電話の画面や
レンズ拭きとして使用する便利なストラップです)をプレゼント中です
お陰様で、先月号ではたくさんのお申し込みをいただきまして
ありがとうございました。まだお申し込みがお済みでない方は、
今後2ヶ月間のキャンペーン期間中に是非お申し込み下さい。
お待ちしております
