『リベラルタイム』で連載中の「社畜の歌」を担当しているSです。
「社畜の歌」は、政治や経済など、重厚感あふれる
リベラルタイムのラインナップの中ではちょっと変わった存在で、
読むと思わず吹き出してしまう、面白く、かつ深い内容のエッセイです。
著者の門昌央さんは、大学卒業後、ホテルマンや業界誌記者など、
さまざまな職業を経験されてこられた謎多き方です。
そんな門さんの描く世界は、とってもシュールで、面白ですよ!
まだ読んだことのない方は、ぜひご一読ください。ハマリますよ。
2006/02/19
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのTrackBack URL
http://www.hontsuna.com/tb/1673572
http://www.hontsuna.com/tb/1673572