
あけましておめでとうございます。
本年も『リベラルタイム』をよろしくお願い致します!!
さて、いよいよ『リベラルタイム』2月号が発売となりました。
今号の目玉は、日本経団連の次期会長就任が内定している
御手洗冨士雄氏が率いる『キヤノン』の特集です。
デジタル景気に乗って、
過去最高益を更新し続けるキヤノンに死角はないのか?
今後、トヨタに代わって日本経済を引っ張る企業になり得るか? などを
徹底検証しました。ラインナップは以下の通りです。
☆日本経団連会長に内定した
「キヤノン 御手洗冨士雄」の研究
・「愛社精神損なう」高収益体質
・「財界総理」内定に「3つの不安」
・学生のイメージは「厳しいが、信頼できる」会社!?
・ライバルの追撃で陰りの見える「成長路線」
・苦戦必至 「薄型テレビ」参入
・「グローバル性」という足枷
これを読めば、キヤノンの別の顔が見えてきますよ!

今月はキヤノンの特集なんですね。
常勝のイメージがあるキヤノンに
本当に死角があるんですか?
気になるので、早速買って読みます。