前回から間があいてしまいまして、失礼しました。
現在発売中のリベラルタイム11月号の特集は「堀江貴文の研究」。
ホリエモンとはどんな人物なのか、ライブドアの実態は、
そして、あの選挙戦の裏側には何があったのか……。
ホリエモンの正体に迫っています。
また、新連載「団塊世代の二万二千日」も始まりました。
終戦直後に生まれ、戦後日本の歴史を作ってきた「団塊世代」は
どんな人生を歩んできたのか。
闇市、駄菓子屋、ラジオなど、昔なつかしいグッズも
作中に散りばめられていて、
団塊世代もそうでない世代も楽しめます!!
ますます充実のラインナップでお送りします。ちなみに次号12月号は
(11/4)発売です。特集は今話題の「村上世彰」です。
合わせてどうぞ!!


ホリエンモンの表紙が印象的でした。
これまであまり、ビジネス誌って読んだことがなかったんですが、内容がわかりやすくて良かったですね。
ビジネス誌っていうと、どうしても取っつきにくいイメージがあったんですけど、リベラルタイムは読みやすかったですね。
次号も読んでみようと思います。
ホリエンモンの表紙が印象的でした。
これまであまり、ビジネス誌って読んだことがなかったんですが、内容がわかりやすくて良かったですね。
ビジネス誌っていうと、どうしても取っつきにくいイメージがあったんですけど、リベラルタイムは読みやすかったですね。
次号も読んでみようと思います。
『父論』を読むのを楽しみにしている。
11月号の下記の一節が胸に響いた。
「・・・他人本位の生き方を
しようとすればするほど孤独感、
寂寥感に襲われる。なぜか。
他人のためと思う時、
本来性と現実の生き方にあいだに
隙間ができ、そこに虚偽ないし
自己欺瞞が忍び入り、それが内面を
領するようになるからだ」
・・・まさにその通りだと感じます。
『父論』を読むのを楽しみにしている。
11月号の下記の一節が胸に響いた。
「・・・他人本位の生き方を
しようとすればするほど孤独感、
寂寥感に襲われる。なぜか。
他人のためと思う時、
本来性と現実の生き方にあいだに
隙間ができ、そこに虚偽ないし
自己欺瞞が忍び入り、それが内面を
領するようになるからだ」
・・・まさにその通りだと感じます。